ビタブリッドCフェイスとビタブリットCスキンの比較と使い分け方

ビタブリッドCフェイスとビタブリットCスキンの比較と使い分け方

ビタブリットCは、@コスメでも話題となっています。

このビタブリットCは、顔用とボディ用があります。

顔用とボディ用と種類があるということは、やはり使いわけた方が良いのかと思う反面、内容の違いを知りたく、色々と調べてみましたが、結局違いがわかりませんでした。

ちょうど、知人がビタブリッドCの顔用とボディ用の違いをメーカーに直接問い合わせたそうなので、そこで知り得たことをここでは紹介しますね。

最初に、ビタブリットCフェイス(顔用)は、生のビタミンCを肌に直接送り込める商品となっています。

ですから、ビタミンC誘導体のような人工的に作られたビタミンCではありません。

使う時のポイントは、普段使われているお手持ちの化粧水にビタブリットCフェイスを混ぜて使うことです。

こうすることで、いつもの化粧品の成分にビタミンCが加わり、保湿効果と美肌効果などが高まるそうです。

続いて、ボディ用ビタブリットCスキンですが、アランダインという成分が配合されています。

この成分は鎮静効果や殺菌効果を高める成分と言われています。

皮膚を整える効果があるので、アトピーなどの肌質でお悩みの方にも良いですね。

顔用とボディ用の違いは、以上です。
ビタブリッドCフェイスとボディ用ビタブリッドC スキンの違いは何?

顔用とボディ用と使い分けず、1つで全身に使いたいという方は、顔用を全身に使用すると良いというのがメーカーさんの回答です。

1つ注意点があります。
ボディ用は、アトピーなどの肌質の方に、皮膚を整える効果があるんですが、ステロイド等を使用して治療中の方は、念のため医師に相談してから使用するようにしてください。

ビタブリッドCフェイス公式サイト↓


ビタブリッドCスキン公式サイト↓